私たちは相続登記の専門家
「司法書士法人やまびこ」です
四国中央を中心に東予エリアの相続に関するお困りごとに対して、スタッフ総勢15名超とエリアトップクラスの
体制と年間相続相談600件超の実績を持って、万全のサポートをお約束させていただきます。
相続登記は、亡くなった方名義の不動産を相続人へ変更する手続きです。四国中央市を中心に、司法書士法人やまびこが書類収集から申請まで対応します。
SERVICE当グループの相続登記サポートサービスお客様のニーズごとに最適なサポートをご提案いたします
~相続登記サポート 2つのサービスをご用意しております~
| 節約プラン | お任せプラン | |
|---|---|---|
| お客様ニーズ | シンプルな相続登記を 費用を抑えて行いたい | 相続登記に必要な 全ての手続きを任せたい |
| 適用条件 | ・1市町村 2物件まで ・評価額2000万円未満 ・相続人1名 | 特になし |
| 戸籍収集、住民票の取得 | ||
| 相続関係説明図の作成 | ||
| 法定相続情報一覧図の作成 | ||
| 不動産調査 | ||
| 遺産分割協議書の作成 | ||
| 不動産登記申請 | ||
| サポート費用 | 55,000円〜 (税込) | 166,000円〜 (税込) |
・ご依頼内容によって加算をさせていただくケースがございますのでご了承下さい。
相続登記を当事務所にご依頼いただいた場合、報酬とは別に次のような費用がかかります。
| 登録免許税 | 固定資産評価額の0.4% |
|---|---|
| 実費目安 ※市区町村によって異なりますのでご注意下さい | ■ 戸籍謄本 1通450円 ■ 改製原戸籍謄本、除籍謄本1通750円 ■ 住民票、戸籍附票 1通300円 ■ 固定資産評価証明書 1通300円 ※郵送取得の場合、定額小為替手数料(書類1通当たり200円)と郵送代加算 ■ 登記事項証明書 1通490円 ■ 登記情報(インターネット謄本) 331円 ■ 地図情報(インターネット公図) 361円 |
「相続登記お任せプラン」をお選びの方にご対応いただくことはたったこれだけ

- サポート依頼の為の
必要書類の署名、捺印

- 印鑑証明の取得

- 本人確認の対応
(面談当日に実施)

REASON私たちがお客様に選ばれる理由

- 事務所への来所不要、面談は一度だけ。たった一度のオンライン面談やLINEでのやり取りで完結できます

- 全部丸投げor費用節約などお客様のニーズに合わせて最適なサポートをご提案。申請完了後のフォローもお任せ下さい

- 愛媛県内はもちろん、日本全国の不動産登記に対応!相続した不動産の売却・処分にもワンストップサポートが可能です

- 相続登記の対応はもちろん、その他相続財産の名義変更・分配から不動産売却、二次相続対策のご提案までサポート可能です
- サービスの特徴
- ■初回面談だけで後は丸投げOK(お任せプラン)
- ■来所不要!オンライン、郵送で全て完結可能
- ■明朗会計、事前見積りだから安心してお任せいただけます※戸籍取得費、郵送費、登録免許税等の実費はお客様負担となります
※管轄、物件数、相続人数を超える場合は別途お見積りさせていただきます

COMPARISON他社「相続登記サポートサービス」との比較について
| 当グループ | 士業外WEBサービス | 一般的な司法書士 | |
|---|---|---|---|
| 価格 | 55,000円〜 | 93,500円〜 | 165,000円〜 |
| 面談方法 | |||
| コミュニケーション | 不明点などの質問回答 | 質問対応などはなし | |
| アフターフォロー | 不動産処分までサポート可能 |

KNOWLEDGE相続登記を行う上で知っておきたいこと
そもそもなぜ名義変更(相続登記)しないといけないの?
亡くなった方の名義のままでは、不動産の売却や担保に入れるなどの活用が一切できません。また、令和6年4月から相続登記は義務化され、原則として3年以内に申請しないと、10万円以下の過料の対象となる可能性があります。早めの手続きが安心です。
相続登記をしないデメリットやリスクは?
いざ売りたい・貸したい時にスムーズに手続きができずにチャンスを逃してしまいます。
最も怖いのは、放置している間に次の相続が発生し、関係の薄い親族まで相続人になってしまうことです。遺産分割協議がまとまらなくなり、お子様やお孫さんの世代に大きな負担を残すリスクがあります。
相続登記の申請は自分でもできるの?
ご自身で申請することも制度上は可能です。ただ、平日昼間に役所を回って、戸籍等の書類を集める作業は、想像以上の労力がかかります。また、遺産分割協議書などに不備があれば何度も法務局へ行くことになります。専門家である司法書士にお任せいただいた方が確実ですし、結果的に時間もコストも節約できます。
相続登記はいつまでに手続きしないといけないの?
令和6年4月から相続登記は義務化されており、原則として「相続があったことを知った日」から3年以内に申請する必要があります。
正当な理由なく期限を過ぎた場合、10万円以下の過料が科される可能性があります。
期限が迫っている場合や、相続関係が複雑な場合は、早めの相談が安心です。
相続登記にはどれくらいの費用がかかるの?
相続登記には、司法書士報酬のほかに、登録免許税(固定資産評価額の0.4%)や戸籍謄本などの実費がかかります。
不動産の数や相続人の人数、手続き内容によって費用は変わるため、事前に見積りを取ることで安心して進めることができます。

Do you know?ご存じですか?相続登記の義務化がスタート
2024年(令和6年) 4月1日から相続登記が義務化されました。新制度では、相続人は所有権取得を知った日から3年以内に登記を申請する必要があり、これを正当な事由なく怠ると10万円以下の過料を科せられる可能性があります。
- 相続登記義務化のポイント
法改正の施行前に相続した
不動産も対象です
相続発生から3年以内に
手続する必要があります ※不動産の相続があったことを知った日か、
法改正の施行日のどちらか遅い方から3年以内

FLOW相続登記完了までの流れ

- 戸籍収集、相続人の確定

- 不動産調査

- 遺産分割協議書作成

- 登記申請書類の準備

- 相続登記の申請

- 登記完了
ABOUT「四国中央相続・遺言相談センター」
司法書士法人やまびこのご案内

- 事務所名
- 司法書士法人やまびこ
- 代表者
- 司法書士代表社員 進藤 裕介
行政書士代表社員 進藤 誠 - 所在地
- 〒799-0113 愛媛県四国中央市妻鳥町1206−1
- 連絡先
- 0896-58-1246
- 営業時間
- 9:30〜17:30 土日・祝日も相談可能(要予約)

VOICEご依頼者様から頂いた声

司法書土の方が親身に相談に乗ってくれ、相続登記の不安が和らぎました。

手続きの進捗が常に明確で、相続登記が無事に完了し、非常に満足しています。

途中まで自分でやって大変さに頓挫してしまいましたが、依頼した後はすぐに進めていただきました。最初から依頼すべきでした。

専門的な知識と丁寧な対応に感謝しています。自分では無理だったと思います。

事務所に行かずに、オンライン面談やLINEで進められとても助かりました。

なるべく費用を抑えたいという希望にあったサポートをしてもらい感謝しています。
FLOWご依頼から完了までの流れ

- 下記のご予約フォーム、LINE、お電話
お好きな方法でご連絡ください。
初回面談の日時や方法を決定致します。


- 相続スタッフとの打ち合わせに対応いただき、
また本人確認をさせていただきます


- 節約プランの方必要書類を収集し、事務所に郵送いただきます
お任せプランの方当法人で全ての書類を収集いたします


- 手続きの進捗状況を適宜お伝えしてまいります。
不明点はLINEやお電話でお寄せ下さい


- 申請完了後、ご報告をいたします。
必要に応じてその他相続手続きのご案内をさせていただきます
CONTACT問合せフォーム


























