以下は当サイトでよくご覧頂いているページです。

●相続サービスの流れ ●事務所紹介 ●スタッフ紹介 ●料金表 ●アクセス
●無料相談会について ●必要書類収集と作成 ●お客様の声
●セミナー情報

課税対象財産

相続税の対象となる財産は大きく以下の3つに分類されます。

1.本来の相続財産

2.生前の贈与財産

3.みなし相続財産

1.本来の相続財産

この場合の財産とは、被相続人が死亡時に所有していた現預金、有価証券、土地・家屋、貸付金、著作権などの金銭に見積もることができる経済的価値のあるものすべてをさします。
 

2.生前の贈与財産

相続により財産を取得した者が、相続の開始日から死亡前3年以内に取得した被相続人からの贈与財産及び相続時精算課税の適用を受けた財産のことです。

これらの財産はすでに被相続人の所有から外れていますが、相続税の計算上は本来の相続財産に上乗せします。
 

3.みなし相続財産

本来的に被相続人の財産で、相続税の計算上は相続財産とみなして、本来の相続財産に上乗せする財産のことです。

死亡保険金、損害保険金、死亡退職金などがこの対象となります。 

相続税の仕組みと申告その他のメニュー

 さらに詳しく知りたい方はこちらから

 ◆相続税の課税対象財産  ◆相続税の評価額の算出
 ◆相続税早見表



soudan.PNG


手続も名義変更も安心納得! 愛媛・四国中央相続遺言相談センター

お悩みのご相談は0800-200-7374までご連絡ください。

●相続サービスの流れ ●事務所紹介 ●スタッフ紹介 ●料金表 ●アクセス
●相談する3つのメリット ●必要書類収集と作成の大変さ ●お客様の声